人の力を、次の成長へ。

ASGRITは、AIとシステムで定型の仕事を支え、いま働く人の力を引き出す会社です。必要な製品を組み合わせ、お客様と一緒に新しい仕組みをつくります。

複雑さが引いたら、進む道が見えてくる。

理念人の力を引き出す

毎朝の電話。
用件の多くは、いつもの確認。

  1. お客様来月のシフト表、もう出ていますか。
  2. AIはい、確定しています。来月のシフトを画面で確認します。
  3. 用件:シフトの確認対象:来月分
  4. AI人員配置のご相談は、担当者におつなぎします。

人は、人にしか
できない仕事へ。

コンセプト演出:AIによる電話応対は構想段階です。画面内は開発中のグリタス勤怠(仮称)の実画面(サンプルデータ)です。

写真はイメージです(登場人物は架空です)

人を置き換えず、人の力を引き出す。

お客様の話に耳を傾ける担当者
写真はイメージです(登場人物は架空です)

経験のある従業員は、会社のいちばんの資産です。AIやシステムで人を置き換えるのではなく、いま働く人を活かして、会社の次の成長につなげます。

転記や確認、いつもの問い合わせは、AIとシステムが支える。空いた時間と人の力を、お客様との対話や新しい挑戦へ向けられるようにします。

見た目だけの仕組みではなく、毎日使われ続けるものを。中小企業の現場で、長く頼られる道具をつくります。

  1. Advancing前へ進める
  2. Sustainable続いていく
  3. Growth through成長を
  4. Reskilling,学び直しと
  5. Innovation &新しい工夫と
  6. Technology技術で

必要な製品を組み合わせ、
業務をつなぐ。

GRITASは、勤怠・給与・労務から、顧客管理・販売・在庫・POS・申請承認・請求管理まで、業務ごとに選べる製品のシリーズです。いまはグリタス請求管理を提供し、ほかの25製品を開発しています。準備が整ったものから順に提供します。25で終わりではなく、お客様の要望や新しい業務課題に応じて、製品と連携を広げていきます。

晴れた日中のオフィス。経理・会議・在庫など、部門ごとの仕事が同じフロアで進む
写真はイメージです(生成した架空のオフィスです)
オフィスの入口でスマートフォンから出勤を打刻する女性社員
物流倉庫で段ボールのバーコードを読み取る担当者
ベーカリーのタブレットのレジで、スマートフォン決済の会計をする店舗スタッフ
会議の合間に廊下でスマートフォンから申請を承認する管理職

GRITAS業務が、手元でつながる

出勤の打刻は、
スマートフォンで。

業務ごとの仕組みが、
ひとつにつながる。

写真はイメージです(登場人物は架空です)。各業務の製品は開発中のものを含みます。

線は業務のつながりのイメージです。連携の開発状況は、このあとの連携図で区別しています。

GRITAS情報が、街を行き交う

部門から部門へ。

演出:光は業務の情報の流れのイメージです。街の写真は生成したイメージです。

現場の手のひらから、
経営の画面まで。

表示しているのは開発中の製品の実画面です。会社名・氏名・金額はサンプルデータです。

グリタス勤怠(仮称)個人ページ:今月の稼働と次の勤務予定

  1. 勤怠
  2. 予定
  3. 給与
  4. 予定
  5. 経営管理

給与は、労務の賃金条件を取り込む連携機能を開発済みです(提供開始前)。勤怠→給与、給与→経営管理は予定・設計中です。

業務ごとに選べて、
あとからつなげられる。

GRITASは5つの分類で、グリタス請求管理を提供し、ほかの25製品を開発しています。製品は準備が整ったものから順に提供します。製品名で探したり、提供状況で絞り込んだりするときは、製品一覧のページをご覧ください。

    共同開発お客様の現場から、新しい仕組みを

    まず、現場の話を聞く。

    現場で使われ、
    育っていく。

    お客様の
    現場を知る力
    ×ASGRITの
    技術
    ×AIの
    可能性

    写真はイメージです(登場人物は架空です)。共同開発の進め方の一例で、特定のお客様の事例ではありません。

    オーダーメイド開発

    AIが自動で何でもつくる、
    のではなく。

    お客様の現場を知る力と、ASGRITの技術、そしてAIの可能性。この組み合わせで、業務システム・サービス・商品の企画と開発に取り組みます。業務の効率化だけでなく、新しい価値を一緒に生み出すことを目指します。

    1. 現場を知るいまの仕事の流れと、困っていることを伺います。
    2. 課題を整理する何から変えると効果が大きいかを、一緒に決めます。
    3. AIと技術で形にするAIで候補を広げ、ASGRITの技術で使える仕組みにします。
    4. 使いながら育てる現場で使っていただき、声をもとに改善を続けます。
    ホワイトボードの前で、ASGRITの担当者とお客様が課題を整理する様子
    課題を一緒に整理する場面(写真はイメージです。登場人物は架空です)

    GRITASの製品では合わない業務も、いまの仕事の流れから一緒に考えます。決まった要件がなくても、困っていることからご相談ください。

    お客様の話に耳を傾ける担当者
    工場でタブレットを確認する従業員
    パソコンで会社の状況を確認する経営者
    担当者と経営者、従業員がタブレットを囲んで話す様子

    ともに次の成長へ

    お客様と、じっくり向き合う。

    定型の仕事をAIとシステムが支えるぶん、人は相談と提案に時間を使えます。

    従業員は、得意な仕事に力を注ぐ。

    書き写しや確認が減り、経験と技術を本来の仕事に使えます。

    経営者は、会社の今を見て次を決める。

    つながった仕組みから集まる情報を、判断に使える形で。

    人を置き換えず、人の力を引き出す。

    写真はイメージです(登場人物は架空です)

    ASGRITについて

    ASGRITの、3つの柱。

    1. 理念人の力を引き出すAIやシステムで人を置き換えず、既存の従業員を活かして、企業の次の成長につなげます。
    2. GRITAS必要な製品を組み合わせ、業務をつなぐ業務ごとに選べる製品を、準備が整ったものから順に提供し、要望に応じて広げていきます。
    3. 共同開発お客様と、新しい仕組みをつくる現場を知る力とASGRITの技術、AIの可能性を組み合わせ、システム・サービス・商品を企画開発します。
    • GRITASの開発・提供

      バックオフィスから店舗・現場まで、業務ごとの製品を自社で開発し、改善を続けます。

    • お客様との共同開発

      業務システム・サービス・商品の企画から開発まで、お客様と一緒に取り組みます。

    • AIを活用した業務改善の支援

      いまの業務を一緒に見直し、AIで軽くできるところから形にします。

    • AI活用の研修と定着支援

      導入して終わりにせず、現場の方が自分で使いこなせるまで伴走します。

    会社概要 商号・本店所在地・代表社員・資本金・事業年度・事業内容(定款に定める事業目的)

    まずは、いまの仕事の話から。

    どの業務がいちばん大変か、どんな仕組みがあればよいか、教えてください。製品の組み合わせでも、共同開発でも、進め方からご提案します。

    グリタス請求管理の製品ページを見る採用・協業のお問い合わせ