人の力を、次の成長へ。
ASGRITは、AIとシステムで定型の仕事を支え、いま働く人の力を引き出す会社です。必要な製品を組み合わせ、お客様と一緒に新しい仕組みをつくります。
複雑さが引いたら、進む道が見えてくる。
理念人の力を引き出す
毎朝の電話。
用件の多くは、いつもの確認。
- お客様来月のシフト表、もう出ていますか。
- AIはい、確定しています。来月のシフトを画面で確認します。
- 用件:シフトの確認対象:来月分
- AI人員配置のご相談は、担当者におつなぎします。
人は、人にしか
できない仕事へ。
コンセプト演出:AIによる電話応対は構想段階です。画面内は開発中のグリタス勤怠(仮称)の実画面(サンプルデータ)です。
写真はイメージです(登場人物は架空です)
人を置き換えず、人の力を引き出す。
経験のある従業員は、会社のいちばんの資産です。AIやシステムで人を置き換えるのではなく、いま働く人を活かして、会社の次の成長につなげます。
転記や確認、いつもの問い合わせは、AIとシステムが支える。空いた時間と人の力を、お客様との対話や新しい挑戦へ向けられるようにします。
見た目だけの仕組みではなく、毎日使われ続けるものを。中小企業の現場で、長く頼られる道具をつくります。
- Advancing前へ進める
- Sustainable続いていく
- Growth through成長を
- Reskilling,学び直しと
- Innovation &新しい工夫と
- Technology技術で




GRITAS業務が、手元でつながる
出勤の打刻は、
スマートフォンで。
業務ごとの仕組みが、
ひとつにつながる。
写真はイメージです(登場人物は架空です)。各業務の製品は開発中のものを含みます。
線は業務のつながりのイメージです。連携の開発状況は、このあとの連携図で区別しています。
GRITAS情報が、街を行き交う
部門から部門へ。
演出:光は業務の情報の流れのイメージです。街の写真は生成したイメージです。
GRITAS製品がつながり、広がる
つながる製品を、
これからも増やしていく。
製品を選ぶと、どこから情報を受け取り、どこへ渡すかが分かります。開発済みの連携と、これからの予定は線で区別しています。点線の円は、お客様の要望や新しい業務課題から生まれる、これからの製品の場所です。
- 連携機能を開発済み(各製品とも提供開始前)
- 連携を予定・設計中
- これからの製品(要望に応じて追加)
現場の手のひらから、
経営の画面まで。
表示しているのは開発中の製品の実画面です。会社名・氏名・金額はサンプルデータです。
グリタス勤怠(仮称)個人ページ:今月の稼働と次の勤務予定
- 勤怠
- 予定
- 給与
- 予定
- 経営管理
給与は、労務の賃金条件を取り込む連携機能を開発済みです(提供開始前)。勤怠→給与、給与→経営管理は予定・設計中です。
共同開発お客様の現場から、新しい仕組みを
まず、現場の話を聞く。
現場で使われ、
育っていく。
お客様の
現場を知る力×ASGRITの
技術×AIの
可能性
写真はイメージです(登場人物は架空です)。共同開発の進め方の一例で、特定のお客様の事例ではありません。
オーダーメイド開発
AIが自動で何でもつくる、
のではなく。
お客様の現場を知る力と、ASGRITの技術、そしてAIの可能性。この組み合わせで、業務システム・サービス・商品の企画と開発に取り組みます。業務の効率化だけでなく、新しい価値を一緒に生み出すことを目指します。
- 現場を知るいまの仕事の流れと、困っていることを伺います。
- 課題を整理する何から変えると効果が大きいかを、一緒に決めます。
- AIと技術で形にするAIで候補を広げ、ASGRITの技術で使える仕組みにします。
- 使いながら育てる現場で使っていただき、声をもとに改善を続けます。
GRITASの製品では合わない業務も、いまの仕事の流れから一緒に考えます。決まった要件がなくても、困っていることからご相談ください。




ともに次の成長へ
お客様と、じっくり向き合う。
定型の仕事をAIとシステムが支えるぶん、人は相談と提案に時間を使えます。
従業員は、得意な仕事に力を注ぐ。
書き写しや確認が減り、経験と技術を本来の仕事に使えます。
経営者は、会社の今を見て次を決める。
つながった仕組みから集まる情報を、判断に使える形で。
人を置き換えず、人の力を引き出す。
写真はイメージです(登場人物は架空です)
ASGRITについて
ASGRITの、3つの柱。
- 理念人の力を引き出すAIやシステムで人を置き換えず、既存の従業員を活かして、企業の次の成長につなげます。
- GRITAS必要な製品を組み合わせ、業務をつなぐ業務ごとに選べる製品を、準備が整ったものから順に提供し、要望に応じて広げていきます。
- 共同開発お客様と、新しい仕組みをつくる現場を知る力とASGRITの技術、AIの可能性を組み合わせ、システム・サービス・商品を企画開発します。
GRITASの開発・提供
バックオフィスから店舗・現場まで、業務ごとの製品を自社で開発し、改善を続けます。
お客様との共同開発
業務システム・サービス・商品の企画から開発まで、お客様と一緒に取り組みます。
AIを活用した業務改善の支援
いまの業務を一緒に見直し、AIで軽くできるところから形にします。
AI活用の研修と定着支援
導入して終わりにせず、現場の方が自分で使いこなせるまで伴走します。
まずは、いまの仕事の話から。
どの業務がいちばん大変か、どんな仕組みがあればよいか、教えてください。製品の組み合わせでも、共同開発でも、進め方からご提案します。
導入相談





